カボチャ等の種蒔きなど(04月28日)
少しバタバタして、ほぼ半日遅れの更新になります。
今日はカボチャ等の種蒔き、ホウレンソウ・タカナなどの抜き取り、ポポロ(サラダソラマメ)の外周の補強、育成中の苗類への潅水などの作業をしました。
ブログにはカボチャ等の種蒔き、ホウレンソウ・タカナなどの抜き取り、本日の収穫、今日のトラオくん(四景)、街の草木(五景)を掲載します。
カボチャ等の種蒔き
大玉カボチャ、小玉カボチャ、バターナッツ、アバシゴーヤ、白ゴーヤを12㎝ポットに一個づつ植え付けました。
ホウレンソウ・タカナなどの抜き取り
トウが立っていたホウレンソウとタカナなどを抜き取りました。
本日の収穫
左はワラビで、真中はスナップエンドウマメ、絹さやエンドウマメで、右は花(ヤグルマギク、スターチス、キンセンカ)、紫御膳(赤エンドウマメ)です。
今日のトラオくん(四景)
回転イスで小休止するトラオくん
遊ぼうとこちらを見るトラオくん
日向で朝寝をするトラオくん
朝御飯を待つトラオくん
街の草木(五景)
ハマヒルガオ
ハマヒルガオ(浜昼顔)は全世界に分布する海浜植物で、ヒルガオ科ヒルガオ属の常緑多年生草本です。
コウボウシバ
コウボウシバ(弘法芝)は東アジアからオーストラリアに分布し、海岸の砂浜に生育するカヤツリグサ科スゲ属の常緑多年生草本です。
コマツヨイグサ
コマツヨイグサ(小待宵草)は北米が原産のアカバナ科マツヨイグサ属の越年草または多年草で、日本に広く分布している帰化植物の一つです。
コバンソウ
コバンソウ(小判草)はヨーロッパ、北アフリカが原産のイネ科コバンソウ属の一年草で、明治時代に観賞用として導入されたものが逸出して帰化植物になっています。
ナガバギシギシ
ナガバギシギシ(長葉羊蹄)はヨーロッパが原産のタデ科ギシギシ属の多年生草本で、明治時代に渡来した帰化植物です。